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たのこんとん

昨日は、昼からRe:Actionのお仕事。
 
つっても、昨日のblogにもちょろっと書いたけど、元々は僕の個人的なお手伝い。
 
 
こちらの記事で書いた、あすてん以降、ここ5年くらい毎年、前任校の卒業イベントを僕が個人的にお手伝いするのが恒例になってて。
 
 
まぁ僕は、高校職員を辞めてしまったし、Re:Actionとして、若い人が活躍できる動線を作ることも個人的なミッションだし、Re:Actionとしてお手伝いすることにした。
例えば、ここから、ライブハウスって楽しい、とか、音楽やりたい、とかって子が現れたら、その後もRe:Actionとして力になれることがあるし。
 
 
とはいえ、今回の卒業生も、在職中に関わった子達だし、基本的にはお仕事感はないけどね。
 
彼らの楽しい思い出作りのお手伝いが出来れば、と。
 
やはり、ちょこちょこ知った顔が居て、当時のように話しかけてくれるのは、素直に嬉しいことだす。
 
いやほんと、僕は学校ってもんと大半の職員が嫌いだっただけで、生徒の皆さんを相手にする仕事は、楽しかったし好きだったんす。
 
 
今、外部から教育に関わる人間となって、
もちろん、そうしなければ着手できなかった領域なので、良かったと思う一方で、
シンプルに、関わることができる生徒の母数は減るので、それは少し残念だとも思う。
 
例えば、僕が、学校のクソみたいな不要な雑務や、嫌いな職員達との関わりには目をつぶって、生徒を相手にする範囲で彼らのためにできたこともあっただろうけど、
まぁいずれ僕は我慢できずに、クソみたいな職員の誰かに立てついて喧嘩して辞めるのは、遅かれ早かれだったとも思うし。
 
今の僕のような関わり方も、僕にしかできないことだったと思うし。僕なりの貢献を模索してゆこう。
 
 
 
さておき、昨日も、卒業生の皆さん、楽しかったようで何より。
 






 
 
“楽しい”を作る仕事はもちろんだけど、“楽しい”を作るお手伝いの仕事も、また好きだすよ。
 
 
今年も微力ながら関われて良かった。
 
 
 
 
そして、悪天候の中、チャリで来てもうたんで、ずぶ濡れながらアソビカイギへ移動。
 
わりと遅い時間になってもうたけど、嫁と息子が開けてくれてた。
 
 
昨日は、長崎から、用事で山口へ行く途中に、
僕の父親御一行が店に来てくれて。
 
 
正月、アソビカイギはオープンしたばっかなのもあって元旦しか休まなかったんで、孫も会わせれてなかったんでね。
 
 
父親と僕は、性能的には真逆くらいで。
 
彼は理系だし、コツコツ努力できる人だし、根性もあるけど、
僕は文系だし、努力苦手なんで要領よくやってきた人だし、根性無しだから、すぐ辞める。
 
 
 
彼も昔、勤め人から独立した人なんで、僕のようなふわふわ雑プラン独立を心配してくれてるんだろうが、
僕は異常な程の、周囲の人達に恵まれる力があるんで、死にはしないと思うんで、ご安心を。
 
こう書くとスーパー他力本願みたいだけど。まぁ結構そうなんだけど。
 
 
 
というわけで、なんか、なんとなく気分で、昨日は誰かとわいわい飲みたかったんで、早々に2時前にはアソビカイギ閉めてみた。
 
ちょうど、Re:ActionのボスでNew yellow & the MuziQのゆっつぁんと、イエロー常連が呼び出しくらわしてくれたので、
イエロー行ってきゃっきゃして死んできた。
 
 
あ、そういえば、アソビカイギのフットサル部も6人になったんで、今度イエローフットサル部に混ぜてもらって、ようやく部活始動するよ。
 
てか3月後半、アレコレとイベント決まってきたんで、それも告知せんとな。
 
でも今日はもう長いし、昨日のダメージもあるし、もういいや。
 
 
誰か、迎え酒付き合ってちょうだい。
 
 
 
 
 
 

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